こんにちは。

日小田正人です。松田充弘です。

 

この度『使える質問』(朝日新聞出版)の出版に感謝の気持ちを込めて、

本書の中で特に重要な部分をプレゼントすることにしました!

 

プレゼント内容は

 

 

とボリューム満点です。

 

もちろん全て無料で差し上げますので、

お気軽にお申し込みくださいね。

 

 

 は必須項目です。

 質問の仕方 まるまる一章プレゼント
  
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おすすめの言葉

佐藤等先生 ドラッカー学会 理事/『実践するドラッカー』著者の

マネジメントの父と呼ばれるドラッカー教授は「何によって憶えられたいか」と生涯自問していました。

 

今日よりも明日、少しでも新しい自分に生まれ変わるためです。この問いに向き合うとき姿勢が変わり、行動が変わります。

 

ドラッカー教授は「答えを求めようとするな。よき問いと向き合え」と教えます。外から得た答えは陳腐化するが、よき問いは陳腐化しないからです。

 

そこから得られる答えは常に新鮮です。2000年以上の長きにわたり陳腐化しない哲学という手法です。『人の心を動かす 使える質問』はその伝統を受け継ぐ優れた一冊です。

 

佐藤等先生プロフィール

佐藤等公認会計士事務所所長・ドラッカー学会理事

 

1961年北海道函館市生まれ。84年小樽商科大学商学部卒業。90年公認会計士試験合格後に開業し、現在に至る。2002年小樽商科大学大学院商学研究科修士課程修了。03年から、中小企業経営者などを集めたドラッカーの読書会を開始。13年間で700回以上開催し、16都道府県、23カ所で展開、ファシリテーターを養成する。著書に、『実践するドラッカー』シリーズ(ダイヤモンド社)、『ドラッカーを読んだら会社が変わった!』(日経BP社)

◇主な著書
『ドラッカーを読んだら 会社が変わった!』(日経BP) 2016
『実践するドラッカー [事業編]』(ダイヤモンド社) 2015
『実践するドラッカー 利益とは何か』(ダイヤモンド社) 2013

 

 

西田一見さま 株式会社サンリ代表取締役社長/JADA(日本能力開発分析協会)代表 

部下の育成で成果を出している人と出していない人の違いは、部下の脳に対する刺激の仕方の違いです。

 

「できること」を繰り返すと「できないこと」がなくなります。できないことをできるようにするためには、まずはできることを繰り返して自信をつけさせることが大事です。

 

そのために、本書の88、89ページに書かれているように目指すべきゴールや本人が「強み」と思っているところをズバリ質問で聞いてみましょう。

 

部下の脳に質問で刺激を与える方法を実践することをおススメいたします。

 

西田一見(にしだはつみ)さまプロフィール
株式会社サンリ 代表取締役社長/JADA(日本能力開発分析協会)代表
1973年生まれ、静岡県島田市出身。東京理科大学卒業。

サンリ能力開発研究所にて、大脳生理学と心理学に基づく科学的なメンタルトレーニングの研究をはじめ脳の機能にアプローチする画期的な潜在能力開発プログラム「SBT(スーパーブレイントレーニング)理論」を指導。
 ビジネスパーソンへの個人指導をはじめ、Jリーガー、プロ野球選手、プロゴルファーなど、トップアスリートのメンタルトレーニングにもあたっている。小中高生を対象に目標達成のための受験指導でも高い評価を受けている。 近年では、上場企業をはじめとした企業の社員教育にも力を注ぎ、「社員のやる気が根本から変わり、組織が急激に伸びていく」と講演依頼も急激に増えている。

 

著者プロフィール

 

著者
日小田正人(ひおだ・まさと)/株式会社日小田コンサルティング代表

販売心理学の理論をベースにしつもん営業メソッドを開発。質問をつかった問題解決思考の企業研修 で年間200 日以上活動中。しつもん経営研究所有限会社http://shitsumon-keiei.com/の取締役に就任、 ビジネス質問家の育成に尽力する。

 

 

 

 

 

著者
松田充弘(まつだ・みひろ)/質問家

「魔法の質問」主宰。カウンセリング・コーチングの理論をベースに、自分自身と人に問いかける独自のしつもんメソッドを 開発。著書に『しつもん仕事術』『ビジネスで一番大切なしつもん』(いずれも日経BP)ほか多数。

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